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VISUAL JAPAN SUMMIT 2016 出演ラインナップ どんなバンド・アーティスト?まとめ

time 2016/08/16

Unsplash / Pixabay

VISUAL JAPAN SUMMIT 2016第1、2弾に発表されたアーティストの長めのまとめ記事です。
じっくり読んでいただく系ですね。

ライブ当日などにサクッとチェックしやすい、
タイムテーブル付きの記事は別にご用意がありあますので、下記リンクをご参照ください。

【要チェック!!】⇒Vサミ初日参加しての気づいた点やお役立ち情報をまとめてみました
【要チェック!!】⇒2日目のざっくりとした感想・メモ、3日目も楽しみましょう!

発表されたバンド・アーティストを、この記事でまとめていきたいと思います。

知っているアーティストについては感想やリンクなどをメモし、
知らないアーティストは調査・予習していきたいと思ってます。

今のところ(2016/08/15現在)発表された方々は有名どころばかりです。

こちらに、Vサミのイベント関連のまとめ記事があります。
↓↓↓

その他関連リンク。



目次(クリックで各項目へ移動)

X JAPAN

X JAPAN(エックス・ジャパン)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド[1]。1989年にX(エックス)としてメジャーデビューし、1992年にX JAPANに改名。1997年9月22日に解散を発表し、同年12月31日にラストステージで活動を終了。2007年10月22日に再結成。通称、X。

1982年、千葉県館山市で当時高校生だったYOSHIKIとToshlを中心に結成。LAメタルに影響を受けた派手なルックスで、後続のバンドにビジュアル、音楽の両面で大きな影響を与えた。
X JAPAN – Wikipadea

日本でその名を知らない人のいないほどの有名バンドであり、
本フェスの発起人の中心人物でもあるYOSHIKIを擁するカリスマ的ロックアイコン。

ただ意外にそのライブは体験したことが無いという方もいらっしゃるかもしれません。
ギターのPATAが手術を終えての復活ライブということでファンの期待もひとしおかと思われます。

彼らのメジャーデビューアルバム「BLUE BLOOD」のキャッチコピー、
「PSYCHEDELIC VIOLENCE CRIME OF VISUAL SHOCK」がV系(ヴィジュアル系)という名称の起源という説もあり、
あえて自ら今回のフェスを「V系フェス」と銘打って再認識させる理由は?意義は?それを確かめに行きたいですね。

X JAPAN – 楽曲やライブなどの感想・まとめ

音楽性としては、シンフォニックなテイストのあるメロディアスなハイトーンボーカル・シュレッドなギター、
そして高速連打のツーバス、ギターソロパートもしっかりと有り、古式ゆかしいハードロック、へヴィメタルをビルドアップした、今で言うところのパワーメタル、メロディック・スピード・メタルに近接する楽曲が印象的です。
「Silent Jealousy」「BLUE BLOOD」など

またハードでへヴィな楽曲と対照的に、
情熱・悲劇性・愛といったモチーフがメロディアスな旋律で展開するバラード曲も超有名。
「ENDLESS RAIN」「Tears」「Angel」など

ドラムとともにピアノも担当するリーダーYOSHIKIの作曲する美メロの楽曲は、
ライブにおいても一つのハイライトです。

そのほか、スラッシュメタル、ハードロック、インダストリアルなどのテイストを感じさせる楽曲もあり、
「SADISTIC DESIRE」「Rusty Nail」「Born To Be Free」「SCARS」など

熱狂的なファンと圧倒的なステージの交差はまさにスターの貫録です。

かねてより発売が待たれている新譜からの楽曲にも期待。

X JAPAN – VISUAL JAPAN SUMMIT 2016 出演日程

10月14日(金)、10月15日(土)、10月16日(日)

X JAPAN – メンバー構成

YOSHIKI(ドラムス・ピアノ)
Toshl(ボーカル)
PATA(ギター)
HEATH(ベース)
SUGIZO(ギター・ヴァイオリン)
HIDE(ギター)
TAIJI(ベース)

X JAPAN – オフィシャルサイト


X JAPAN – 関連リンク

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LUNA SEA

LUNA SEA(ルナシー)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド[1]。1989年に現メンバーで結成し、1992年メジャーデビュー。2000年に終幕を宣言し活動を休止したが、2010年に活動を再開した。
LUNA SEA – Wikipadea

XがV系という言葉の起源だとしたら、
V系という存在を体現し、
V系といえば思い浮かべるイメージをつくったバンド

それがLUNA SEA(ルナシー)だと言えるでしょう。

昨年、LUNATIC FESTというミュージシャン主催という意味では、
理想的なロックフェスを開催した彼ら。

今回の参加に際しても、Xにも在籍しているSUGIZOが主催の中心メンバーの一人に名を連ねています。

90年代の日本の巨大化した音楽シーンと、その後の終幕、そして再結成、
これらを経て、メンバー5人それぞれのキャラクター・音楽性がセッションしあう永遠のロックバンド感が魅力。

彼らが(図らずも)体現しているV系像とは、日本人が日本人として夢見ることのできるロックバンドのひとつの理想形ではないでしょうか。

バンドマンが一度は夢見たことがあるだろう「パーマネントメンバーでの最強のバンド」、
という夢を名実ともに手にしている、世界一うらやましいバンドなのです。

LUNA SEA – 楽曲やライブなどの感想・まとめ

楽曲の特徴としては、よく言われるように、
ポストパンク、ニューウェーブなどに、へヴィメタルやハードロック、ハードコアなどの要素を合成させた、
無国籍なオルタナティブなロック。

メンバーはそれぞれがライブに定評のあるミュージシャンであり、
5人の合奏が生み出すタイム感とパワーは、ぜひライブで生で体感すべきサウンドです。

また、楽曲も含め、今時貴重なドーム・アリーナのスケール感が似合うライブバンドでもあります。
「I for You」「Anthem of Light」など

90年代にはヒットチャートに多くのシングルを送り込んでいます。
ソリッドでハイエナジーなロックチューンから妖しくも綺麗なミディアムソングまで様々。
「ROSIER」「TRUE BLUE」「gravity」など

そして、アルバムは予想以上に洋楽志向です。

具体的には、
ルナシー成功以降のV系の様式を取り入れた多くのバンドは、
日本の歌謡曲や、当時隆盛だったJ-POPといった
歌メロ・歌もの中心のアレンジ・作曲を行ってたのに対し…

ルナシーの楽曲は、歌はあくまでバンドサウンドの一つ
リードギターは空間を感じさせ、なんならベースやドラムのほうが聴感的に前に出て聞こえるミックス。

全てのパートが等価にアレンジされ、
ボーカル・2つのギター・ベース・ドラムが寄木細工や機械式時計の歯車のごとく影響する構造をなしていました。
「Déjàvu」「GENESIS OF MIND~夢の彼方へ~」など

V系というジャンルのある意味、オリジネーターゆえ許されたのか、
逆に時代が、そのような強烈な個性でなければ許さない空気があったのか…。

詳細はわかりませんが、
過去の楽曲が時代をこえて今も新しく聴けるのは、
強烈なオリジナリティへのこだわりがあってこそだと思います。

その普遍性はポップカルチャーの域から少しだけはみ出したところにあると感じます。

LUNA SEA – VISUAL JAPAN SUMMIT 2016 出演日程

10月14日(金)、10月16日(日)

LUNA SEA – メンバー構成

RYUICHI(ボーカル)
SUGIZO(ギター・バイオリン)
INORAN(ギター)
J(ベース)
真矢(ドラムス・パーカッション)

LUNA SEA – オフィシャルサイト


LUNA SEA – 関連リンク

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GLAY

GLAY(グレイ)は、日本のヴィジュアル系[1]ロックバンド。1994年のメジャーデビュー以降、CD売り上げ、ライブ動員数などの日本記録を更新。所属事務所は、自主レーベルのLSG。公式ファンクラブは、『HAPPY SWING』。
GLAY – Wikipadea

インディーズ「灰とダイヤモンド」、メジャーデビューシングル「RAIN」と、
X、YOSHIKIとのつながりもあり、
デビュー当初の、染めて立てた髪型、ばっちりメイクにそろいのスーツと厚底ブーツ、
雑誌で外見を見たときの印象と、ラジオで「BELOVED」を聴いた時の印象が、あまりに離れすぎていて、

「えっ!?あのパンクなバンドがあのフォークライクな曲をやってたの?」

と想定外のヴィジュアルショックを受けた記憶があります。

LUNA SEAの成功より少し後、ベスト盤の記録的なヒットから始まる、
ヒットシングルの連続によって広く世に認知されるようになり、当時、ラルクアンシエルと人気を二分しました。

V系と呼ばれた多くのバンドの中でも、もっともスムーズに自然に、
その枠組みを超えた存在になったバンドです。

多くの楽曲がカラオケなどで歌われているバンドでもあり、
=多くの曲を認知されている国民的なバンドとも言えます。

GLAY – 楽曲やライブなどの感想・まとめ

日本人の琴線に触れる、豊かな歌メロと親しみやすい楽曲アレンジ、
ロックとポップの絶妙なバランスのサウンドと癖の無いストレートな歌と歌詞が特徴。

特に、8ビートやそれに類するビートロックな曲は、
これぞGLAY節といったおなじみ感を覚えます。
「SOUL LOVE」「BEAUTIFUL DREAMER」

個人的にはVo.TERUのハスキーで高音がパワフルな歌声は、
どんなサウンドメイクにも勝る唯一無二のサウンドだと思います。

ビートルズ、オアシス、U2などの影響を感じるサウンドに、
日本語の歌詞がスムーズにマッチするのも彼の声質によるところが大きいと感じます。

バンド独自のフェスで数十万人もの規模の動員を行ったこともあり、
ドームクラスのステージも貫録のプレイです。

LUNATIC FESTで体感したその普遍性は、
自分のこれまでの人生に寄り添うようなメロディ。
ステージが終わった次の日からの日常に、背中をひと押ししてくれるような存在です。
「生きがい」「HOWEVER」

決して明るいだけ、ハッピーなだけでない楽曲・アレンジが「人生」を感じさせます。

GLAY – VISUAL JAPAN SUMMIT 2016 出演日程

10月14日(金)、10月15日(土)

GLAY – メンバー構成

TERU(ボーカル)
TAKURO(ギター・キーボード)
HISASHI(ギター)
JIRO(ベース)

GLAY – オフィシャルサイト

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hide with Spread Beaver

1997年9月、TOSHIの脱退によりX JAPANは解散を発表し、同年12月31日の「THE LAST LIVE」をもってXは解散[注 2]。その翌日の1998年1月1日、hide with Spread Beaverとして朝日新聞紙上に全面広告を掲載。同年1月28日にシングル「ROCKET DIVE」を発売。
hide with Spread Beaver – Wikipadea

X JAPANのギターHIDEがソロ活動時のhideとして、バックメンバーを含め発展的にグループ化したhide with Spread Beaver。

X JAPAN解散直後に、行き場を失ったファンの想いの受け皿として、hideファンやXファンのみならず注目を集めました。

オリジナルアルバムのリリースを控え、多国籍バンドZilchの活動も並行する中、hideが急死。
しかし、その後も準備されていた作品のリリースやhide memorial summitのようなイベントが開催され、今もなお多大な影響力を残しています。

スプレッドビーバーの各メンバーには業界を代表する有力バンドのメンバーが名を連ね、
それぞれが「怪人」として個性の強いキャラクター性をPVにステージに発揮しています。

カラフルな音楽性も含め、V系としてもオリジナリティの強い存在感を持っています。

その状況から、なかなかライブを見る機会も少ない彼ら。
まさにフェスならではのレアなラインナップです。

hide with Spread Beaver – 楽曲やライブなどの感想・まとめ

ライブを見たことが無いため、楽曲についての感想などを。

hideのソロにも共通して感じることですが、
どの曲も口ずさむ楽しさがあるロックだという点。

それは歌メロだけでなく、ギターもそうです。

アップテンポな「ROCKET DIVE」「ever free」
スプレッドビーバー以前にも「BEAUTY & STUPID」「TELL ME」といった疾走感とノリやすさが特徴のアレンジはhideらしさを感じるポイント。

邦楽と洋楽にチャートが分かれて消費されている現状に疑問を感じていたというhide。
それに対して楽曲そのもので問いかけたかのうようなサウンドの「ピンクスパイダー」がこれまたカッコいい。
日本語の歌詞が聞き取れ、歌謡的な親しみやすさもあるのに、モダンなへヴィロックの音像・リズムも同時に感じる…。
これをV系といわれるシーンの流れにありつつ発信した、というのが事件でした。

「HURRY GO ROUND」「FLAME」といった楽曲のやさしいメロディは、
淡々とした語り口ながらも、悲しみを癒してくれるような深さをもった歌詞によって紡がれています。

多くの楽曲やサウンドは今でもなお古く感じることも無く、
それでいて鮮やかな流行感も感じるのが異色。

ファッションセンスと合わせて、今でも類するアーティストが不在の人です。

ちなみに、スプレッドビーバーのメンバーでも、自分がライブを見たことがあるのは、
OBLIVION DUSTのK.A.Z。

個人的にOBLIVION DUSTには思い入れがあり、
OBLIVION DUSTを知ったのもスプレッドビーバー経由でした。

演奏曲もhideが関係した多くの曲をスプレビでのリリースに関係なく演奏されることを期待しています。
例えばZilchの「ELECTRIC CUCUMBER」「SPACE MONKEY PUNKS FROM JAPAN」などに期待!

hide with Spread Beaver – VISUAL JAPAN SUMMIT 2016 出演日程

10月15日(土)

hide with Spread Beaver – メンバー構成

hide(ギター・ボーカル)(X JAPAN)
I.N.A.(コンピュータ・パーカッション)
KIYOSHI(ギター)(MEDIA YOUTH)
CHIROLYN(ベース)(DEBONAIR)
JOE(ドラム)(ZIGGY)
D.I.E.(キーボード)
K.A.Z(ギター)(OBLIVION DUST)
PATA(ギター)(X JAPAN) ※助っ人怪人

Wikipediaを参照しました。
メンバーの在籍バンドも併記。

hide with Spread Beaver – オフィシャルサイト

オフィシャルサイトを発見できませんでした。
ここでは、hideのオフィシャルサイトをリンク。


hide with Spread Beaver – 関連リンク

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ゴールデンボンバー

ゴールデンボンバーは鬼龍院翔、喜矢武豊、歌広場淳、樽美酒研二の4人からなる日本のヴィジュアル系エアーバンド[1]。メディアまた略称は金爆(きんばく)[2]。全ての曲の作詞作曲はヴォーカルの鬼龍院翔が手掛けている。編曲は鬼龍院翔と事務所の先輩でありバンドeversetのギタリスト・tatsuoと共同作業である[3]。
ゴールデンボンバー – Wikipadea

超メジャーな印象があったのですが、なんとインディーズだとか。
サイトや各種情報を調べれば調べるほど、ネタの追及が深く。「えっ!?ここまでやるのか?」とびっくり。

ゴールデンボンバー – 楽曲やライブなどの感想・まとめ

門外漢としては、「女々しくて」以外の楽曲をチェックしていきたいところです。
某この曲を聴け!サイトでチェック中…。

想像を超えた、生半可でないパロディ・オマージュが好印象ですが、
ここまでやられたら企画で歌を出す芸人や、コミックバンドにとっては「たまったものではない」ではないでしょうか。

いろいろな曲をやりつつも、どの曲も歌を聞けばゴールデンボンバーだと分かるのも彼らの成功要因の一つだと思います。

ゴールデンボンバー – VISUAL JAPAN SUMMIT 2016 出演日程

10月16日(日)

ゴールデンボンバー – メンバー構成

鬼龍院翔(Vo-karu)
喜矢武豊(Gita-)
歌広場淳(Be-su)
樽美酒研二(Doramu)

担当パートは誤植ではありません。
こういったところにもこだわるグループだということです。

ゴールデンボンバー – オフィシャルサイト

このオフィシャルサイトが強烈です。

ゴールデンボンバー – 関連リンク

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ペース配分間違いました…

さて、ここまで書いてしまって、しばらく後に気が付いたのですが、

「全部の出演バンド・アーティストをこの調子で書いてたら、すごい量になっちゃう…。」ってことです。

それが何が問題なのかというと、次の通りです。

・そんな長い記事、めっちゃ重たくて読み込みが遅くなる
・長すぎて読みづらい
・お目当てのバンドの項目がわかりづらくなる
・量が多すぎて書ききれない


ということで、いったん仕切りなおさせていただきます…。

どんな紹介記事がいいのか…開催日ごとにしてみよう!

ってことで、
開催日ごとの出演バンド紹介記事に仕切りなおしたいと思います(以下投稿予定、リンクにします)。

1日目のラインナップ紹介記事

VISUAL JAPAN SUMMIT 2016 初日10/14(金)出演ラインナップ | X JAPAN、LUNA SEA、GLAYの3バンドが共演!メタルバンド多数!エクスタシーサミットDAY

2日目のラインナップ紹介記事

VISUAL JAPAN SUMMIT 2016 2日目10/15(土)出演ラインナップ | GLAYほかポップな世界観のバンド多数!

3日目のラインナップ紹介記事

VISUAL JAPAN SUMMIT 2016 最終日10/16(日)出演ラインナップ | LUNA SEAほかダークな世界観のバンド多数!

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